島嶼音楽季(Hot Islands Music Festival)2017の概要

開催日時
2017年6月19日(月)~26日(月)
公式サイト
島嶼音楽季

沖縄県立博物館・美術館の詳細地図

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島嶼音楽季2017のフライヤー

島嶼音楽季2017の内容

音楽を通して台湾と沖縄の文化交流を図る音楽フェスです!

6月21日(水)@辺野古コミュニティプラザ

開催日時
2017年6月21日(日)

6月23日(金)@読谷村文化センター鳳ホール

開催日時
2017年6月21日(日)

6月24日(土)@宜野座村文化センターがらまんホール

開催日時
6月24日(土)
お問い合わせ
宜野座村文化センターがらまんホール
所在地:〒904-1302 沖縄県国頭郡宜野座村宜野座
Tel:098-983-2613
入場
チケット 一律前売り1,400円(当日1,490円)
子ども・学生無料
※チケット1枚で映画もコンサートもご覧になれます。
*村民特別割引1000円(宜野座村在住、在勤の方)
チケット詳細 公演チケット予約受付フォーム – 宜野座村文化センター
島嶼映画上映会 / 16:00~18:00
『太陽的孩子(太陽の子)』上映。
台湾のアミ族の伝統的な稲作「海稲米」の復活という実話をベースに作成された映画の日本語字幕での上映です。当日は、鄭有傑(Lekal Sumi)監督と主演女優の阿洛の舞台挨拶も予定。
島嶼音樂季コンサート / 18:00~21:00
黒潮文化という沖縄と共通する文化背景を持つ台湾のアーチストの音楽ライブ。宜野座からはミナトtheオーケストラが友情出演。
総合司会:馬場 克樹
出演:東冬侯溫 兒路創作藝術工寮、Nawan 阿修、林彥光、LAWA、希巨蘇飛Siki Sufin、ミナトtheオーケストラ、 惣慶ミジタヤー太鼓。
特別企画
原住民衣装体験や、台湾の人々や風景を紹介する『仲間 勇太台湾写真展』も開催。また、台湾を代表するローカルフード、魯肉飯(ルー ローハン)を炭焼家てんぷすさんが沖縄風にアレンジして提供。

6月25日(日) @沖縄県立博物館·美術館

沖縄県立博物館・美術館を会場に、 台湾と沖縄の素晴らしい音楽を聞きながら、美味しいごはんを食べて、黒潮文化圏沖繩と台湾の類似点に思いを馳せることが出来ます!

開催日時
2017年6月25日(日)12:00~17:30
会場
沖縄県立博物館・美術館
住所:〒900-0006 沖縄県那覇市おもろまち3-1-1
Tel:098-941-8200
入場
無料ですが、博物館常設展入場券は必要
お問い合わせ
沖縄県立博物館・美術館 Tel:098-941-8200
ワークショップ(WorkShop) / 10:30~17:30
県民ギャラリースタジオにて、ランタン絵描きワークショップ、台湾原住民衣装·手工芸展示、·希巨蘇飛Siki Sufin 講座 が催されます。
Conference / 10:30~
美術館講座室にて、台湾東部文化資源の活用事例に関するカンフェランスが開催。
音楽ライブ / 12:00~17:30
美術館屋外展示場(新都心公園側)の ステージでは、 東冬侯溫/兒路創作藝術工寮、LAWA Ayon、阿洛、卡力亭巴奇辣、Nawan 阿修+林彥光Inguaingら台湾民俗音楽を代表する豪華アーティストが登場! 沖縄からは「The SAKISHIMA Meeting」や「Kachimba 4」「栄町おばぁラッパーズ」など合計9組のアーティストがライブ・パフォーマンスを繰り広げます!
カンフェランス / Conference
美術館講座室にて10:30から、台湾東部文化資源の活用事例に関するカンフェランスを開催。
美術館講座室にて12:30から「島嶼音樂季ドキュメンタリー上映 2014-2016」を開催。
美術館講座室にて14:00から、黒潮文化圏沖繩と台湾の類似点に関するカンフェランスを開催。
サイト
沖縄県立博物館・美術館

※イベントの開催情報は変更になる場合があります。必ず公式サイトなどでご確認ください。

島嶼音楽季2017のPR動画(動画ファイル)

太陽的孩子(太陽の子)の公式予告編

島嶼音楽季@沖縄県立博物館·美術館のフライヤー

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